群馬
2025年11月27日撮影。板倉にて。 雨上がりの路面を、沈みゆく上弦の月が鈍く照らしていました。 クマさん前線がまだ人里に張り出しているようですし、山中に分け入るのはしばらく控えています。 しかしこの騒動、ソーラー関連の乱開発も一因にあると思うので…
Leica v-lux 25mm F2.8 ISO400 8.0s 2025年9月10日、板倉水郷公園。 満月の2日後で、月齢は18くらい。 雨上がりの蒸し暑い宵で、なかなか雲が途切れませんでした。 今年の中秋の名月は10月6日だそうですね。 その頃までには秋らしくなってくれると良いのです…
2025年6月12日撮影。 雲間から滲むように、十六夜月が鈍く輝いていました。 ご覧いただきありがとうございます。
2025年6月12日撮影。 梅雨入り2日目の蒸し暑い夕暮れ。 水郷らしく、たくさん人が釣りに興じていました。 ご覧いただきありがとうございます。
2025年4月3日時点で桜は三分咲きほどでした。 今日あたりはだいぶ開花は進んでいるでしょうね。 今年もまた巡って来た春に出会えました。 ご覧いただきありがとうございます。
雨が上がり、夜霧に包まれ始めた水辺。 六日目の月の下、咲き始めの桜は夜露に濡れていました。 2025年4月3日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2025年3月13日撮影。 春らしい薄曇りの日。 菜の花は満開、もう咲き出しそうな桜のつぼみも見られました。 ご覧いただきありがとうございます。
2024年3月。 ご覧いただきありがとうございます。
2024年3月。 ご覧いただきありがとうございます。
2020年5月。 ご覧いただきありがとうございます。
2023年10月撮影。 秋口は何かと気忙しくて、いつも急ぎ足で過ぎて行きます。 山中ではそろそろ紅葉が始まっているのでしょうか。 果たして今年は見頃にミートできるかどうか。 ご覧いただきありがとうございます。
2024年8月22日、板倉水郷公園。 墨絵のような空模様の下、水辺は虫の音に包まれていました。 ご覧いただきありがとうございます。
快晴の空に夕日が落ちると、か細い月もそっと後を追って行きました。 2024年4月10日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2024年4月10日撮影。 池周辺の桜の開花状況は個体差がかなりあり、満開直前のものからすっかり散ってしまったものまで様々でした。 この週末までは楽しめそうな感じでしょうか。 ご覧いただきありがとうございます。
東京の桜が満開との報道。 北関東もそろそろかなと、板倉の肘曲り池に行ってみましたが、、、 なんと、まだほぼ蕾! 見事に空振りでした。 周辺で一番開花が進んでいる木でこれくらい。 三分咲きくらいの木が多かったです。 この辺りの見頃は来週あたりから…
寒い日でしたが菜の花はさすがにもう咲いてました。 2024年3月22日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2024年3月13日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2023年3月、板倉東洋大前駅 ご覧いただきありがとうございます。
2024年2月20日撮影。 ひと月ぶりにカメラを持ちフィールドへ。 やはりリアルな自然を五感で感じるのは大切ですね。 曇天でしたが、頭の中はクリアにリセットされた気分です。 ご覧いただきありがとうございます。
2023年3月、群馬県板倉町 ご覧いただきありがとうございます。
toshboy6.hatenablog.jp 12:42発の高崎行きは定刻に高麗川駅を発車。 2時間弱かけて関東平野の西端を北上します。 ひたすら単線、架線もなし。ディーゼル車特有の動力音と白っぽい排気ガスに非日常感を覚えます。 越生(おごせ)駅。東武越生線が接続します…
4週間近くフィールドに出ないうちに 無情にも冬色濃くなりにけり。 木の葉舞い散るストリートは午後5時過ぎにはとっぷりと暮れ。 朔風に凍えつつ月の出も早々に退散と相成りました。 2023年11月28日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2022年12月。 ご覧いただきありがとうございます。
2023年10月31日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2023年10月31日撮影。 月が昇るにつれ、夜闇は清かな薄明かりに包まれて行きました。 ご覧いただきありがとうございます。
2023年10月6日撮影。 わかりにくいですが、下弦の月です。 月の出早々に雲隠れしてしまいましたが。 早いもので、もうラストクォーターなのですね。 次の新月は10月15日の未明です。 ご覧いただきありがとうございます。
影ができる程のまばゆい月光でした。 2023年8月3日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2023年7月24日撮影。
2023年7月24日撮影。 ご覧いただきありがとうございます。
2015年7月、板倉にて。 この前年くらいに酒田の土門拳記念館を訪問。 その時氏の仏像写真に受けた影響が見て取れる...ような気もします。 おこがましいですが。 この当時は大学院受験の準備のため仕事もあまりしていなかった頃で、結局ヒマを持て余して毎日…